『儲かるマグロ』を提案します

 

皆さんのご商売でマグロは儲かっていますか?稼ぎ頭でしょうか?

 

実はそうではないと言う声を多々お聞きします。

 

私たちがご提案しますのは、

  • きっちりとした商品目合わせ
  • 一年間を通じた、安定出荷
  • 一年間を通じた、同一価格

です。

 

News!!イオングループ全店でのマグロ売上2連覇達成

正月三が日の「マグロ」売上が、大阪府下守口市のイオン大日店が、マグロの本場関東勢を差し置いて昨年に引き続き、2年連続日本一となりました。

イオングループ全業態、全店の中でのマグロ売上日本一です。

 

弊社直営「まぐろの脇口」はイオン大日店の中のマグロのかなりの占有率ですが、売上も前年比100%越えを2013年8月以降17ヶ月間連続で達成し続けており、未だ記録更新中です。

 

昨年4月の消費税導入後、多くの業界で前年越えがなかなか厳しいという声の多い中の達成です。

 

その秘密は、、、、、

 

もちビンチョウ©で前年越え連続17ヶ月達成中(継続中)

もちビンチョウ©が連続前年越えを実現している大きな原動力になっています。

皆さんはビンチョウ(ビンナガ)というと、どんな印象でしょうか?

残念ながらビンチョウというと多くの方々が「えぇ?ビンチョウ~?」と怪訝な反応をされます。「缶詰だよね?」「安売り回転寿司だよね?」という印象がとても強いのが現実です。

 

図をご覧ください。

多くの方は、マグロの格付けは、クロマグロ(本マグロ)→メバチ→キハダ→ビンチョウと理解されています。

ゆえに、最高峰のクロマグロに人気が集中する傾向があります。

しかし、野生で育った天然ものですから、一尾一尾の状態は大きく違い、クロマグロもピンからキリまであります。

そして、ビンチョウにもピンからキリまでありますが、ビンチョウのピン(最高品質)でも、所詮ビンチョウなので、価格は知れています。しかしその価値(味)は、低品質のメバチやクロマグロを十分しのぐものになっているのです。

 

ご想像いただけると思いますが、最高品質のビンチョウは、鮮度も素晴らしく、色目も身質も良いものと、質の悪い(鮮度も色目も身質も。。。)ものとは比較になりません。

しかもお安い。

お客様は品質と価格に納得してお買い上げいただけるのです。

 

詳しいレポートを差し上げます。

 

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熊野にお越しください


那智勝浦は生マグロの水揚げ日本一の港。そして隣の太地は古くから古式捕鯨の港。

紀伊半島の南端に近い場所に位置する二つの港が、なぜ大型海洋施物の一大産地であり続けるのか?

陸の孤島。高速道路も空港も無いこの地が何故?

その疑問を、是非熊野に来て頂き感じていただきたく存じます。



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